話題のNEWSまとめ速報!

今人気のNEWSな話題をいち早くお届け♪

小池一夫さん内弟子に数百万円の保証金を要求し金銭トラブルで炎上…twitterで小池一夫自筆の覚書とされる文書が暴露される

   

小池一夫さん内弟子に数百万円の保証金を要求し金銭トラブルで炎上…twitterで小池一夫自筆の覚書とされる文書が暴露される

0 :ハムスター速報 2017年1月20日 11:03 ID:hamusoku
「子連れ狼」原作者に金銭トラブル 内弟子からの保証金めぐり

 劇画「子連れ狼」が一世を風靡したのは40年以上前。原作者の小池一夫氏(80)にとっては、今に至る大御所の地位を築き上げる契機となった大作なのだが、その「劇画界のドン」が、あろうことか“寸借戦法”で窮地に立たされているのだ。

小池氏は1970年から「漫画アクション」誌上で「子連れ狼」を連載。その間、72年には漫画プロダクション「小池書院」を立ち上げ、人気漫画家を抱えて多くの作品を世に送り出してきた。が、さる関係者によれば、

「長引く出版不況で資金繰りが悪化し、昨年2月の雑誌発行を最後に実質上、営業停止状態にあります。破産手続きに入るべく、すでに昨年11月には、債権者に宛てて債務を調査する文書を送付しています」

そんな折、大御所には別のトラブルが持ち上がっていた。

「小池さんは、私たちから預かったお金を返済しないままなのです」

 そう明かすのは、かつての内弟子の一人である。

「2011年にウェブ上で小池さんの漫画講座を受講しました。週に一度ユーストリームで視聴し、半年間で学費は10万円。そのうち私や何人かは、修了後に小池さんから『有望だから内弟子にならないか』と声を掛けられたのです」

 同年夏から、小田原の合宿所「小池工房」で“修業”が始まったといい、

「数人いた内弟子は、週に2回ほど通って作品を作っていったのですが、その間、小池さんはめいめいに『保証金』を要求しました。いわく“途中で投げ出さないため”また“部屋を汚されるおそれもあるから”とかで、お金はデビュー時に返金するとのことだった。金額は100万や500万などまちまちでしたが、『いつでも返金する』との覚書を書いてもらった人もいます」

 数カ月の指導を経て出版社に持ち込んで“卒業”となるのだが、約束は履行されなかった。

「保証金の返還を求められた小池さんは『作品が掲載されてからだ』『次は君の番だ』などと説明するのですが、戻ってこない。いくら催促しても『もちろん返す』と繰り返すばかりで、挙げ句、電話を着信拒否にされてしまった人もいるのです」

 まるで自身の劇画らしからぬ振舞いに、ご本人いわく、

「保証金といっても預かったのは30万円くらいで、一部の人には返している。作品を完成できずにいなくなった人が、僕の悪口を言っているんですよ」

 そう反論するのだが、先の関係者は、

「小池さんは近年、金銭トラブルが相次いでいます。07年には作品の著作権を二重譲渡したとして知人から裁判を起こされ、一審で2億円近い損害賠償を命じられて現在控訴審が続いている。また一昨年には自ら募った『アニメファンド』への出資をめぐり、女性から700万円余りの返還請求訴訟を起こされています。自ら晩節を汚しているのです」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170113-00516559-shincho-ent

さて新潮に載った小池一夫先生の詐欺記事ですが、ゴシップ誌だけに信用できないという声も多いようですね。記事の文中にあった「債権者に宛てて債務を調査する文書」と「いつでも返金するとの覚書」がこれです。さすがの小池先生も自筆や弁護士の署名が捏造とは言えないでしょう。
※ツイートや画像の引用について転載許可を得ています

C2QT-YzVEAE-SI2

C2QT_MuUkAE417_

C2QT_7PUcAAIg16

C2QV5FxUAAIn-Ba

先生は新潮にこれ以上反論しない姿勢のようですね。真実ですしね…。さて続き、「権利を二重売して二億敗訴」の証拠です。わかりづらいですが「被告Aii」が小池一夫先生です。先生の個人口座にも五千万ほど入ったとか。

1 :名無しのハムスター2017年01月20日 11:04 ID:ADhuYQrN0
つまりどういうことだってばよ!?

2 :ハムスター名無し2017年01月20日 11:05 ID:Q7KRZReI0
twitterで良い事ばかり名言ぽく言ってるけど、裏ではこんなんだったのか・・・

3 :ハムスター名無し2017年01月20日 11:06 ID:uGXumeqE0
田中圭一さんの漫画、どこまで描くのだろうか


続きを読む

 - まとめ速報

×